おばんです、秋武政道です。

今日は、3回目の配信でしょうか?
すみません。

うざい方は、こちらへ↓

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先ほど、メルマガを配信しましたら、さっそく国木田さん(誰や?)から
メッセージが届きました。

 ↓こちら
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あちゃ〜〜

原文のままじゃないすっかぁ〜〜〜

国木田独府さんが行ってました(笑)

平○信さんも大喜びーーーーーーーーーーーーーーーー(爆)
神田さんの名前でたら某KJさん、お怒りかぁ〜〜〜



本日のまぐまぐメルマガ訂正シール


>どうぞ、「数で勝負」でお願いいたします。

 ↓こちらから


いや〜〜〜
お客様からいただいた声を「数で勝負」は、訂正シールです

あなたの純な感想・推薦文・商売物語を秋武政道が、心よりおまちしてます。
短文よし、長文良し 川柳・短歌なおよし(笑)
書く事で、一つの実践がスタートします。

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【秋武より】

う〜〜ん、国木田さん、意外と浅いです・・・(失礼:笑)

たしかに、ここは「数で勝負」は禁句かもしれませんね。
しかし、心配しなくても、このメルマガでは、正直にとんがってもいいの
です。見せかけでもいいから「数で勝負」を訴えてもいいのです。

と、思います。

なぜなら・・・

私のメルマガの読者は、私の仲間だから。
過去、何年間も適当な配信しかせず、しかもお茶らけで、それでも読んで
くださる応援者の集まりなのです。だから、

「数で応援してください」

のいいのです。

さらに、今、読者の多くのみなさんは、レビューを書かなければと、おもっ
てくれています。しかし、なかなか書けない。また、かかない。

なぜでしょう?

ここがお客様の声を集める「肝」の部分です。

その心情を表しているのが、こちらの↓レビュー。

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本当はアマゾンのレビューでも書こうとかと思ったんだけど、著者である
「秋武 政道」氏があまりに地理的にも、時間的にも近く、もう既にこの
本の内容は実践しているので、わざとらしいのでミクシーでのレビュー。

あ! 当然お客様の声は集めてますよ! ○○に来てください、たくさん
張っていますから。


この本は世の中に溢れかえっているテクニック本、ノウハウ本の一種では
なく、貴方の太い幹を創ってくれる始めの一歩となるような本です。

何がどう違うのかは、是非読んで感想を書いてみてください。

そう貴方がまず書くことが実践の第一歩です。

秋武氏曰く「実践する者は美しい!」

秋武氏は「勉強好きの金儲けべた」の標本のような方です。
この本を読み、実践してぜひ秋武氏と酒を酌み交わしてください。

貴方の人生の転機となるような言葉が思いがけなくもらえることでしょう。

「結局は自分がするという決断だよね」 *従業員の教育について

「俺、ほんとに金儲けダメだよね・・・
 でもバナナマンになって・・・をしたのは日本一の商売根性だ!」

「所詮、コンサルの能書きなんて精神安定剤みたいなもんだよ!
売り上げが上がるような気になる、仕事したような気になる。
それでは売り上げが上がるわけがない!実践しなくては!!」

さぁ どの言葉も私が実際にいただいた言葉です。

私にとって強力な精神安定剤となりました。
精神安定剤が必要な方は是非ご一読を。

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【秋武より】


このレビューの冒頭の部分。

「本当は、アマゾンに書こうかと思ったんだけど・・・」

つまり、「遠慮」されてるんです。

そして、今書くと、素性がばれる。つまり身内ってばれる。

だから、ここは一気に集めなくてはならないのです。
「数で勝負」と、お願いするのです。
これが、BBS系やレビュー系の「お客様の声」の肝です。

ある一定数を超えるまでは、レビューを見る人は、そのレビュー者が
どのような人なのかを確認するために、クリックします。

しかし、ある一定数を超えると、クリックするのがおっくうになって、
ただすらすらとレビューを眺めるだけ。これが数の威力だよね。

それはmixiのマイミクがたくさんいるもんで、一定の人を探すのが
つらいのと同じこと。

もちろん、一つ一つのレビューを、当事者である私は真剣に読みます。
そして、一つ一つを感じます。そして、どんな人が書いたんだろうと、
背景を想像します。そして、私のUSPも探そうとします。

しかし、レビューを「見る」人にとっては、もうそんな背景まで考え
る余裕はありません。単に「たくさんの人がレビューしてるんだな」
という感じになります。

ここで、「真剣なレビュー」お願いすると、書きづらくなります。
真剣にお願いしなくても、もう皆さんは私の「姿勢」を理解してくれ
てる人たちばかりだから、おのずと真剣に書いてくれます。もう、ど
のように書けばいいか・というレベルではないのですね。

これが、顧客信頼です。

「数で勝負」

これは、読者の皆さんに安心感を持ってもらうための「言葉」です。
そして、この言葉さえも、私にとっての「魔法の言葉」を探すための
テストマーケティングです。

数が集まれば、レビュー者の個性が埋もれます。だから、書きやすく
なります。しかし、私には、お一人お一人の言葉や個性はしっかりと
伝わっています。

お分かりいただけますか?

そういえば、先ほど、amazonレビューをいただ来ました。

ありがたいです。

こちら↓・・・干物女さん。

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■一気に読みました。

やっぱり!!これが第一の感想です。お客様からのお喜びの声は元気
になります。そこまではわかっていたのですが、十分に活用できてい
ませんでした。もっといかせばよい、わかっていても、どこかで躊躇
していた部分がありました。秋武さんに、後ろから押していただいた
気がします。元気がわいてきました。即、実践に移します!!!
ありがとうございました。

By  干物女さん (島根県浜田市)
 
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4804716858/110soho-22

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ありがとうございます。

ということで、あなたのレビューもお待ちしていま〜す!
もうそろそろ10件を超えたので、書きやすくなると思います。
ぜひぜひお願いしますね〜
私には、お客様の声しか武器がないのです。

 
            実践はレビューから始まる(独府より盗作)
                       秋武政道


追伸 あ、それから「訂正シール」は、
    こちら↓です。
       http://www.teisei.jp/

   商品偽装問題がらみで、かなり「品質表示を考えなければ?」と
   思ってる方は、念のためにチェックをしておいてくださいね。  
   資材全部作りなおすと莫大な費用かかりますんで、「訂正シール」
   で補えるところは、それをおすすまします。

レビューはこちらから
   ↓
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4804716858/110soho-22



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