こんばんわ、秋武政道です。

おかげさまで、色々な方から「読者の声」をいただいています。
できるだけ紹介したくて、と思ってるのですが、この頻度の更新ではこなせなくなってきそうです。

すでに、今度取り上げさせていただくけねぇ〜と、お願いしてる「声」もあるのですが、どうも毎日とどくお声が優先になりそうで、遅れたらごめんなさい。

今日は、ハガキでこんなお声が届きました。

----------------------------------------------------

アマゾンで注文したら3〜5週間。
まってる事ができずに、買い物がてら門司港まで来ました。

ストレートに著者に声を発信できるなんて、今まで読んだ
本の中ではじめてです。

 (北九州市門司区 阿部彰宏さま)

----------------------------------------------------- 

ありがとうございます!

実はこれには、かなりうなりましたね。

『ストレートに著者に声を発信できる』

これって、USPなんですね。私独自のウリ。

そういえばそうですよね。私も、著者に直接手紙を書くようなシステムには出会ったことがない。何かの企画で、先着何名さまは添削します見たいのはあったけど。

『著者へ直接届くハガキ付き』

これって意外と意外なのかも?なんて、思ったりしたわけです。

というわけで、お客様の声には、USPが潜む。
これ、ほんとのことなんです。

ということで、もう一通。これもハガキから。

---------------------------------------------------

出版おめでとうございます。
大変参考になります。
早速行動に移したいと思います。

ついては10冊ほど入手したいのですが、
御社に在庫があれば頂きに上がりたいのですが
仲間のユーザーと一緒にがんばってみたいと思います。

          (小倉南区 Iさま)

--------------------------------------------------

まあ、なんと嬉しいことでしょ。ありがとうございます。

この方は成熟斜陽産業に提供する機械の卸がおしごとで、ユーザーが商売繁盛してくれないと、自分の商売も危うい。そこで、今一生懸命に、ユーザーに販促力をつけてもらう 努力をしています。

しかし、チラシにしろ、ニュースレターにしろ、人手の問題や時間の問題でなかなか実践に移せない。

笛吹けど、踊らず。

そんな悩みを抱えてたんですけどね、でもこれなら皆ととり組めるかもしれないし、またそれから先のマーケの世界が開けるかもしれないと、大きな期待をしてくれています。

そして、これからユーザーになる人には、この本をまずバイブルとして理解してほしいとまで言ってくださいます。

「秋武さん、ほんとにこれなら、初心者でもわかりやすい」

と、初心者向けに書いたつもりではあるけれども、それが伝わって嬉しいです。

こんな感じで、「お客様の声」が、一杯広がっていくといいなと思います。

ちなみに、もう、私のところには在庫がほとんどありません。
実は出版社にもあまりないのです。

これからのお買い求めは、ぜひ、書店でお願いしますね。
たぶん、アマゾンもこれから先は、かなり待つのではないかと思います。だって・・・今のところ増刷の予定なし! ですんで(^^)

一般の書店が動き始めて、やっと増刷と言うことになります。
今から、全国書店からの、山のような返品が待ってるんです(泣)
それが落ち着いてからの判断ですね。

是非あなたもレビューをお願いいたしますね。
それが私の増刷へ向けての一番の力になります。

 こちらから↓
 http://akitake.jp

面白かった!全然面白くなかった!!!など、なんでも結構です。

私でよければ、

 『声を著者に直接発信できる』

快感を味わってみませんか?(笑)

ふふふ・・・脳みそ、ヒートアップ間違いなしです!!

 こちらから↓
 http://akitake.jp

                     秋武政道

追伸 そういえば、こんなお声もいただいてました。

---------------------------------------------------

ご本、アマゾンでとも思いつつ、
「書店に並んでいる秋武さんの本を手にする」という感触
を味わいたくて、グッと我慢し、昨日、ようやく小倉駅ビ
ルのくまざわ書店で購入しました。
入り口の表側に平積みになっておりましたよ〜!
うれしかったです。

          (小倉のきいこさま)

---------------------------------------------------

書店で触る本の感触。
なんかすっごい温かみのあるメッセージで、嬉しいでう!
そんな読者ばかりの集まりなんだろうなって、すっごいこそばいくもありつつ誇りに思います!

ありがとうございます!